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- 製品に定義された
定型分析 - 製品に30種以上の指標が定義されています。従来型のBI/DWHと同様に自社で独自に活用している指標を追加し、ユーザー部門へ提供できます。
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- 「気づき」による
自由な分析 - ユーザー部門自らが日頃の課題を解決するためのデータ分析を支援します。IT部門に新しいレポート作成を依頼するよりも効果的・効率的な分析が可能になります。
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- 複数のシステム/DBと
データ連携・結合 - 社内システムの様々なDBとETLを使用することなく連携・結合が可能です。
自分でデータ分析を行うセルフサービスBI
| ユーザ | 分析対象のデータ | 分析の目的 |
|---|---|---|
| ・ビジネスユーザー ・分析の専門家でない人 |
会社の基盤データや自分の手元の データを組み合わせて分析を行う |
新しい「気づき」を発見するために 自分で分析を行い、その結果をビジネスに活用 |
iDEA セルフ・アナライザー

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あらゆるデータソースを見える化
- ・データソースの場所を問わないデータアクセス
- ・ビジネスユーザー自身によるデータ連携/収集
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データ加工の過程の
見える化- ・分析のためのデータ準備として、データの加工や計算によるデータ作成の過程をフローで表示
- ・新たな分析用データソースとして利用
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最適なチャートで
見える化- ・データの特性に合わせた最適な表現でデータに意味を与える
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分析アプリの共有
- ・作成した分析アプリを様々な環境で共有し参照
- ・各環境から最新データを取得
- ・ビジネスユーザー同士で素早い問題解決を実現
iDEA セルフ・アナライザーの基本的な機能
30種以上の事前定義された指標を表示
指標例
- 財務分析
- 収益性分析
- 総資本経常利益率、売上高事情利益率、総資本回転率、買掛債務回転率
- 安全性分析
- 流動比率、当座比率、現預金比率、売掛債権回転期間
- 売上分析
- 都道府県別売上
マウスによる直感的な操作と多彩なグラフ表現
- 項目をドラッグ&ドロップして、表を作成
- 表エリアからプルダウンして、グラフやマップを選択
- 表エリアの項目をドラッグ&ドロップして、縦横変更や階層化

複数のシステムのデータを結合・フィルター等をマウスによる直感的な操作で設定
- 多彩なデータベースへ接続可能
- フィルタや列の追加・削除がマウス操作で可能

iDEA セルフ・アナライザーは、Oracle Corporationの製品「Oracle Data Visualization Desktop」にテンプレートを加えた製品です。
文中の社名、商品名等は各社の商標または登録商標である場合があります。
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